デザインの現場から。と言いつつほぼデジカメの噺。
by MASANOBU HIZAWA(NEEL MARTIN DESIGN OFFICE)
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来季構想
日曜、ノンビリと(?)仕事。なので、「助けない助っ人」として部員登録してもらっているC社の草野球チームがエントリーした秋季大会の初戦には参加できず。
僕は来週のトーナメント2回戦からコンディションも万全に参加することにしましょう。

チームメイトからメールが来ました。試合結果の報告かな?
はっはっは、僕がいなくても、仲間達が初戦など軽く勝ち抜いてくれているのは分かっているのに律儀なことです。



ぅおーい!!

なにもせぬまま終わってしまった今季公式日程。
やはり「さすらいのポテンヒッター」「ひ弱な鉄人」の異名を欲しいままにした私が行かねばならなかったのだろうか……。
いや僕が加わってれば、3対13どころか1対20とかで負けてた予感。

なにしろチームの「少子高齢化」が予断を許さない状況にまで達している。だいたいにしてチームの中心メンバーの顔ぶれが10年くらい変わっていないから、その平均年齢はもはや「阪神の下柳」より高い。
かつては試合前は、円陣を組んで「声出し」などもやっていたのです。

キャプテン「っしゃ勝つぞオラァーッ!」
一同「っしゃあああ!」

ここ数年はもう、一応円陣は組むのだけど、

キャプテン「えー、それじゃ今日もね、ひとつケガの無いようにがんばりましょう」
一同「はいはいー」

とてもこれから闘いに挑む男達のテンションと思えないのどかな雰囲気。
C社におかれましては新人選手の獲得に全社を挙げて取り組んでいただきたく。もう男性新入社員で野球経験者(高校野球とまでは言いません。僕みたいに小学校4年時のクラブ活動経験だけでも全然OK)は強制入部とか。頼みますよ一部上場企業なんだしそのくらいの条件かけても大丈夫でしょう。で、来季は星野サンあたりに監督に来てもらえば(来るわけない)きっとそれなりに……。
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